大阪国際がんセンターのホームページの遺贈寄付に関する記事を監修させていただきました![]()
遺贈は、医療機関や関係者の方々に、みなさんの気持ちを具体的に届ける方法の1つだと思います。
病院で相続や遺言の話をすることは、これまでは避けられたきたかもしれません。
ですが、病院に通院したり、入院したりすることがきっかけとなることが多いのも事実です。
命を救う場所であるだけでなく、日常の生活空間でもあるのです。
あと数年もすれば、病院で縁起でもない話が当たり前のようになされていると思います(^^)/
終活と切っても切れないお金の話を今日もまた。