~杜の都から講演依頼をいただきました🎤

今年の10月13日(日)~15日(火)にかけて開催される、第52回日本救急医学会総会・学術集会@仙台国際センターで講演する機会をいただけそうです。

終活

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<パネルディスカッション>

救急医療とACP:平時医療との連携を目指して

高齢救急患者の増加に対し、私たち救急医も患者の望む命の終え方を理解し、寄り添う姿勢が求められている。在宅医療や外来診療、プライマリケア、そして高齢者を支える市民との連携は必須である。救急医はどのような役割を果たすべきか、多学問的アプローチでディスカッションを進めたい。

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という演題において、『ACPとお金の話』をするというものです。

医療関係者のみなさんは、懐が深いというか、1人の司法書士にお声がけいただけるのは本当にありがたいことです。

生活の場におけるお金の実務の実例をお話することで、医療関係者のみなさんの明日への一歩につながるお話ができれば幸いです。

成年後見プラスαとしての司法書士の役割も知っていただけると尚嬉しいです。

詳細は別途ご案内します(^^)

ご推薦いただいた医療関係者のみなさま、ありがとうございます。